このエントリーを書いたら「受け取った」という事みたいです。別に「受け取らなきゃいけない」訳でもないんでしょうが、まぁ他のBlogで自分の名前が出るのは悪い気がしないので書いてみます。参照元はKaoriさんという事で。
さて、結構このバトン回っているみたいで、いくつか見たんですが、皆さん洋画が多いようなので僕は邦画で攻めてみようと思います。
言わずと知れた日本の巨匠、宮崎駿監督の代表作。世界が認める彼の作品の中で、僕が一番好きなのがコレです。
考えさせられるストーリーもさることながら、劇中で幾度も見られるナウシカのリーダーシップっぷりに、幼心に憧れを抱いたのが懐かしい今日この頃デス。
大好きなミステリー作家、東野圭吾氏原作の、「ゲームの名は誘拐」を映画化した作品。とにかくメインキャストが美男美女。藤木直人と仲間由紀恵デス。これだけ見た目が完璧な二人だけれども、そんなに嫌味な感じがしないのがこの二人の魅力なんでしょうか。ちなみに僕が生まれて初めて一人で映画館に足を運んだ記念すべき作品でもありますデス。
僕は、基本的にホラー映画にあまり感情移入せずに見る性質なので、"震え上がる"というのがほとんどないので、面白かった日本のホラーを紹介します。この作品は「2」まで出ていて、現在「3」も公開が予定されているそうです。「2」はハッキリ言ってお勧め出来ませんが、「1」はかなり面白かったです。携帯電話という最近の物を使いながらも、オーソドックスなホラー・ストーリー。「やっぱりホラーは日本の作品に限るな」と改めて実感させてくれます。
さて、バトンは三人に渡さねばならないらしい。まぁ本人が書く書かないは別にしてとりあえず名前だけ書いておけば良いのかな。じゃあ、
この路線は滅法強そうな、ふくなおさん。
勿論Rakish相方の708。
最近更新が滞っているのでネタを提供という意味で青い鳥君。
という訳でヨロシコ。
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わーい、ひとつぐらいは回ってこないかなと思ってたんですよ。バトンシリーズ。じゃ、ありがたく受けさせていただきます。でも、次に回せる自信があまり無いんですが。友達少ないので。
おぉ!?これって喜ばれるものなんですね(笑)。
それではお願い致しますデス。
ていうか、このバトン、ネットでは有名なんですか?僕にとっては寝耳に水の話だったんですが。。。(汗)
>次に回せる自信があまり無い
実は僕もイッパイイッパイでした(笑)。
Blogやってる仲間なんて結構限られちゃいますもんねー
バトンキャッチ、ありがとうございます!
風の谷のナウシカは、初めて号泣したアニメです。
リーダーシップという視点もあったんですねぇ。
あたらしい・・・
ホラーがみられるのは羨ましくないですが、
すごいですね。着信・・・予告編でいっぱいいっぱいに
なり、しばらく携帯しまいこんでしまいました。
いえいえ、わたくしごとき"さちうす"めに恐縮です。
ナウシカのリーダーシップ、新しいですか?
民衆が胞子の駆除をしていた時に、トルメキアが攻めてきて、ナウシカが「城へ集まれー!!」って言いながら父親を助けに行くのを見て「カッコえぇー!」と思いましたけどねぇ。
Kaoriさんホラー苦手なんですね。予告編で携帯持てなくなるなんて相当ですよ(笑)。
僕は映画見た後、速攻で「死の着信音」とやらをダウンロードして、目覚ましとかに使ってネタにしてましたけどね(笑)。
ほぉぉ。そうだったんですか。
ナウシカが、蟲に癒されるところで号泣するのが常なので、
リーダーシップは新しいと思いました。はい。
> Kaoriさんホラー苦手なんですね
えぇ、超苦手なんです。
ふてぶてしいくせに、ホラーはダメなんです。
着信にしたら、多分泣き叫んでいると思います。ほんとに。おそらく、私が目覚ましアラームになれると思います。
「蒼き衣をまといて金色の野に降り立つべし」ですね(笑)。
>おそらく、私が目覚ましアラームになれると思います。
あははは!相変わらずウマイ事言いますね(笑)。
それでは今度お会いした時お聞かせしたいと思います。
嫌がらせですか。
ホラーと鳥だけは私に近づけないでください。
下手なことしたら、ポリースメン呼んじゃうんだから!
直接手を下すほど馬鹿ではないという事を覚えておいて頂けますと幸いです。
警察沙汰はお互いにメリットが無いのでよしときましょ。
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