今日たまたまレッツノートの2007年夏モデルが発売されるというニュースを会社で見て、職場の同僚と「いいねぇ」なんて話をしながらかなり久しぶりにパナソニックのサイトを見ていたら、ふとこんな機能を見つけた。
「Fn」キーと「Ctrl」キーの入れ替えが可能
2005年5月にLet's note R3を購入してからはや2年。今更ながらこんな機能があったのか!!と気づいてしまった。。。
レッツノート・ユーザーにとっては周知の事実かも知れないが、早速実行してみたので備忘録気味に残しておきます。
通常のキーボードでは「Ctrl」キーが一番左下に配置してあり、「Fn」キーは「Ctrl」キーの右隣にあるのですが、レッツノートはなぜか二つのボタンの配置がデフォルトでは逆になっているのです。
Docomo、au、SoftBankといった、日本の携帯電話キャリア主要会社が軒並み対応機種をリリースし続けている「おサイフケータイ」というサービス。
これはいわゆる、携帯電話端末にFeliCaと呼ばれる非接触ICカード技術を組み込み、電車のチケットや物品購入の決済などが可能になるというものだ。
最近「PASMO」というサービスがスタートしたことで、地下鉄やバスなどでもおサイフケータイが利用出来るようになったということで、さらに利用の幅が広がったことで、注目が高まっている。
そんな世の中の様子を見ながら、僕は最近とっても気になっている事がある。。。

12月に入ってから、Gmail側の文字コードが変わったのか詳しい原因は分かりませんが、auのみ対応していたGmailのモバイル版が文字化けしてしまい、閲覧出来なくなっていました。
この減少は、W44Sだけではなく、auの他の機種でも同じ状態に陥っているようです。
この文字化けを回避する方法があったので、残しておこうと思います。
主な仕様をチェックしたら、その後必ず見ておきたいのが対応サービスです。
auの対応サービスに限られますが、仕様比較のエントリーで比較した機種を対象に、対応サービスを比較してみました。
多彩な機能を持つ最近のモバイルを、比較検討するにはまず仕様比較が最初のステップと言えるでしょう。
ということで、任意で選んだ機種を対象に、仕様比較をしてみました。

携帯電話を新しくauのW44Sという機種に変更したことで、コツコツと基本情報やレビューを書いて行こうと思います。
W44Sは、ソニーエリクソン開発のデュアルオープン(横開き)型携帯電話です。

“ちょいテレ”「DH-ONE/U2」
先日のエントリで、業界初のUSB接続ワンセグチューナーが発売されたというニュースを書きましたが、早くも新しい情報が入ってきました。
バッファローから録画も出来るUSB接続ワンセグチューナーが発売されたとのことです。

携帯電話で"ワンセグ"と呼ばれるデジタルTV放送を視聴出来る機能が実装され、注目を集めています。見せてもらうとすげー綺麗に写るし、僕もそろそろ携帯電話換え時やから、ワンセグ機能の付いたヤツを買おうかなぁ・・・と思っていた矢先!!ロジテックからデジタルTVのワンセグ放送を視聴できるUSB接続チューナーユニット「LDT-1S100U」が発売されました。早くも売り切れショップが続出しているそうです。
総務相の諮問機関、情報通信審議会が11月22日、契約する携帯電話会社を替えても従来の番号を使える「番号ポータビリティー(持ち運び)制度」、通称ナンバーポータビリティを2006年11月1日から施行する事を決めた。